風俗・アダルト競技大会

家に泊まりに来た彼女の妹と

布団に潜り込んできた妹にガマンする事ができずに…

あれはまだ僕が大学生だった頃の話。当時の僕には看護師をしている彼女がいた。その彼女と半同棲のような暮らしをしていたんだけど、彼女が研修で地方に泊まり込みするって時になぜか妹が僕たちの部屋に泊まりに来ることに。姉に借りていた洋服を返しに来たらしいけど、彼女の実家は僕たちが住んでいる地域からは相当な距離。さすがに帰らせる訳にもいかず、しょうがなく妹を泊めることに。しばらく雑談してみると結構盛り上がったが、あくまで彼女の妹なので理性は抑えていた。
一緒に夕食を食べて、しばらくして僕が先に風呂に入った。風呂から上がって妹に風呂を進めて布団の用意をした。もう眠かったので先に自分の部屋に戻り布団で寝ていると、風呂から上がった妹が僕の布団に潜り込んできた。彼女よりも大きな胸に幼い顔立ち。必死に理性を保とうとしたけれど、それは無理な話だった。僕は妹を抱きしめながら貪る様にキスをした。風呂から上がったばかりの妹の身体は、独特の湿った感触だった。そのまま服を脱がしクンニをしようとしたら妹が起き上がりシックスナインの体勢に。お互いの股間を激しく舐め合い、そのままペニスを挿入する事に。一気に根元までねじ込み抱きつきながら奥に挿入。僕が腰を動かさなくても妹が自分から腰をクネらせていた。妹は相当気持ち良いのか口元が緩んでヨダレが出てきたが、僕はヨダレを飲み込むようにキスをしながらひたすら突いた。すると妹はビクン!と何度か身体を痙攣させて僕の胸に倒れ込んできた。どうやらイッたらしいので正常位に変更してさらに突く。僕も充分興奮していたので射精まではすぐだった。お腹に射精しようと思ったが腕を掴まれ強制的に中出ししてしまった。その日以来、彼女の目を盗んで妹と連絡を取り続けた。そして彼女と別れて正式に妹と付きあい、今では妹と結婚して幸せに暮らしている。

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